不滅のあなたへ2期3話の感想!6代目ハヤセは結局敵なの?

不滅のあなたへ2期3話が放送されたので感想をかいていきます。

なんか正直流れが早すぎてついていけてないので、3話を思い出しながら進めるとします。

目次

不滅のあなたへ2期3話の感想【ネタバレ要注意】

ヒサメの志尊カハク登場

ヒサメの子孫であるカハクがフシの前に現れる。

カハクは男であり女性が好きだから誘惑しないから安心だとフシに告げる。

今まで女性ばっかりだったのに突然の男性。男性に変わった意味はあるのだろうか…。

ストーリー展開がどうなっていくか気になるところ。

カハクが来た理由はフシの危険を知らせにきたそうで、それを告げるとすぐにフシを捕らえようとする者が現れる。

モグラに変身し隠れてやり過ごすフシ。 モグラ使い道そんなないんじゃないかと思ってたけど割と使える。

ベネット教という教団がフシを捕らえようとしているようで、守護団はというと相変わらずフシに仲間にしたいと。守護団としてなのかヒサメから継いだ独占欲なのか…どっちなのだろう。

フシが以前ノッカーから助けた町に行くと、住民に歓迎されるも、フシに嫌悪する住民も。

目立たないようにする為にジョアンに変身すると…カハク一目惚れ。カハクどぎまぎしてて可愛い。

人間味のある一面を見せる。

王子登場

道中道に仕掛けられていた罠にかかり変な奴に捕まる 罠を仕掛けたボンこと ボンシェン・ニコリ・ラ・テイスティピーチ=ウラリス 非常に名前が長い。

ウラリス王国の第一王子のようで 両親の王に命じられて捕らえにきたよう。

お調子者でナルシストな陽気なキャラ。見てて楽しいが、見えない何かと話してるのがとても気になる。

国に到着しフシとカハクはボン一家と同じテーブルで食事をしながら談話する。

捕らえた割に優遇してくれてて…ボンは良い奴でこの国もいい国なのでは? でも時期王様は長男のボンではなく次男のおっとりしたボルタのようで、まだまだ謎は多そう。

ヒサメ一族にトナリの日記を盗られていたことに気付き機嫌を損ねたフシは一人城を抜け出そうとするとボンに見つかり阻止される。

フシがなにかに悩んでることに気付いたボン「言って初めてわかることもある。誰か悪か。」と告げると フシは自分の思いを吐き出す。

次ぎたいせつな人が目の前にノッカー殺されたらノッカーに体をすべて渡して襲撃を終わらせると。 観測者に無駄なことだと言われるもフシはそれでもいいすると言い張る。

ボンはフシの思いを聞き入れ フシこの僕に、本心がお前に新しい世界を与えてやる。

自分を捨てるかどうかはそのあとだ! と言いフシの瞳が変わる演出で3話終了 ボン何気にできる奴なのでは? フシの脱走(?)を2度もすんなりと止め、言葉巧みに心を開かせている。

時期王の問題や、弟妹と全然似てないこと、見えないなにかと話していたり…まだまだ謎だらけで、どうストーリーに影響していくのかとても気になり、そして期待できるキャラである。

不滅のあなたへ3話のまとめ

王子は味方のような感じがしますね。

今後どのように進んでいくのか全く読めません。大人しく4話を待つとしましょう!

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